3日経過
働き始めて3日が経った。
朝、つらすぎ!
初日に7時に起きて電車に間に合わず
やむなく途中までタクシーを使う羽目になったため、
昨日今日は6時台に起きている。
初日は睡眠1時間半で出社。
昨日今日は睡眠5時間弱で出社。
ほんとに体がもつのだろうか……('A`)
0時までに寝るようにしたいとは思うのだけれど、
そーすると自分の時間が全くなくなって
それはそれで心が折れそう(´・ω・`)
初日に週休二日でないことを知った。
もしかしたら求人情報に載っていたのかもだけど
ページを保存し忘れていたので最早わからず。
入って2週間はお試し期間、
そこから2週間含む3ヶ月が試用期間で契約社員扱い、
その後問題がなければ本採用となるらしい。
こーいう説明って面接なり合否を伝えるときにすると思うのだが……。
残業代も出ないと聞いていたのに
どういうシステムで出るかを説明された。
もしかしてもらえるのだろうか?
仕事内容自体は覚えることは多々あれど
今のところそれほど大きな壁は感じていない。
仕事中に舟をこぎそうになるのだけがつらいくらいなので
慣れればどうにかなるかなーと。
月曜の昼食はカシーヌ(市ヶ谷)にて鮭のポワレ 白ワインソースとごはん。
なかなかに(゚д゚)ウマー
私が配属された部署の人はほとんどが外に出ていたため、
新人の世話役っぽいNさんが「営業の人たちに連れて行ってもらいなさい」と。
「喫煙者が多いからw」とwww
一緒に行ったのが男性ばかりでみんな食べるスピードが速かったため
かなりがんばったのだけれどシンガリでしたorz
火曜の昼食は喫茶ひまわり(市ヶ谷)にて生パスタカルボナーラと
サラダとアイスミルクティ(゚д゚)ウマー
カルボナーラはたまごがほぼ固まっていたのが残念だった(´・ω・`)
同じ部署のYさんが誘ってくれてふたりでごはん。
この部署の喫煙者は彼女と私だけらしい。
いきなりスロットの話をされて驚いたw
水曜の昼食は同じ店でハヤシライスとスープとアイスミルクティ(゚д゚)ウマー
同じ部署のIさんが誘ってくれて4人でごはん。
向かいに座ったふたりは私が昔住んでいたところの程近くから通っているそうで
それはそれは大層驚いた。
隣県とはいえテラトオス!!
私はまだ入りたてだから定時過ぎには帰れるけれど
慣れてくると残業は当たり前になるようで、
そのふたりは22時頃帰宅して6時くらいの電車で出社しているそうだ。
こーいうのを聞くと朝がつらいとか言っちゃいかんのかもなあと
ほんの少しだけ思ったり思わなかったり。
私が聞いていなかった手当ての存在を教えてくれた。
基本給は安いけど+αで稼がせてくれる会社っぽい。
ふたりに「おにいさん」と呼ばれていた方に
「一番年嵩が?」と訊いてしまった失言以外はしくっていないと思うw
しかも私とひとつしか違わなかった('A`)
なんとなくこの人とは話が合いそうな気がする。
人を見かけで判断してはいけないけれど、
漫画やラノベの話をしてもいい雰囲気w
違っていたら極めて失礼だから自分からは振らないけど。
「続けられそうだね」と言われたのが嬉しかった。
実際に仕事についていけるかどうかはまだわからんけど、
そう言ってもらえたということは、
今のところは一緒に働いてもいいと思ってもらえているのだろうから。
一番の懸念だった人間関係はまだハッキリとは言えないけれど
目立たないよう大人しくしていれば大丈夫そうな気配。
「話を聞く限りだとその職場は善良な白い羊みたいな人が多いっぽいから
狼が現れなければずっと穏やかなんじゃない?」と親しい人に言われた。
「私が狼にならないよう気をつけるよ」と言うと、
「狼とは言わないけど黒い腹を見せないようにwww」と。
失敬な!ヽ(`Д´)ノ
もうひとつの懸念だったオフィスカジュアルには
初日のスーツはともかく昨日も今日も対応できたようだ。
地味であればパーカやハーフパンツもおkっぽい。
ブーツもおkと聞いて安心。
3日間のうち、一目でブランドのわかる服を着ていたのはひとりだけだった。
フランシュリッペはかくれんぼクマやら
パーカのファスナー部分で一目でわかるw
服も髪も化粧も目立って派手な人は見当たらない。
女性が多い職場なのに巻き髪がひとりもいないことにも驚いた。
取り敢えずいろいろと「無難」にしていればいいようだ。
今日、コンビニでメンチを頼んだらコロッケが入っていた。
めさめさがっかりした('A`)
明日はクリスマスコフレ特集が載った美的の発売日。
そーいえばFさんと仲よくなったきっかけは
イプサのキラファンデの話だったな……と思い出した。
この会社で一番驚いたこと。
隣の席の人が苗字はさすがに違うものの私と同じ名前だった!
よくある読みだけどちょっとだけ変わった字なので
世の中にいるにはいるだろうけど、
まさかリアルに出会うとは思わなんだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)